「自分のお店や事業のホームページをWordPressで作りたい。でも、サーバーやドメインといった言葉が出てきて、何から手をつければいいのか分からない」。そんなところで手が止まっていませんか。
専門用語が並ぶと、つい難しく感じてしまいますよね。ですが安心してください。WordPressの始め方は、順番さえ守れば初心者の方でも失敗せずに進められます。
この記事では、レンタルサーバーの契約からホームページの公開まで、必要な4ステップを制作のプロの視点で順を追って解説します。あわせて、気になる費用の目安もはっきりお伝えします。
なお、この記事は事業用のホームページを作りたい方を想定して書いています。「収益化を目的としたブログを始めたい」という方は、後半の「WordPressでブログを始めたい場合」のセクションもあわせてご覧ください。手順そのものは共通なので、まずはこのまま読み進めていただいて大丈夫です。
WordPressの始め方の全体像(4ステップ)
WordPressの始め方は、大きく4つのステップに分かれます。「サーバー契約とドメイン取得」「WordPressのインストール」「初期設定」「ページの作成と公開」の順に進めれば、初心者でもホームページを公開できます。
最初に全体像をつかんでおくと、今どこにいて次に何をするのかが見えるので、途中で迷いにくくなります。実際の制作現場でも、いきなり手を動かすのではなく、まず全体の流れを把握してから着手するのが基本です。具体的な4つのステップは、次のとおりです。
- ステップ1:レンタルサーバーを契約して、ドメインを取得する
- ステップ2:WordPressをインストールする
- ステップ3:WordPressの初期設定を行う
- ステップ4:最初のページを作って公開する
この4ステップを上から順にこなすだけで、ホームページの土台が完成します。それぞれのステップで具体的に何をするのか、これから一つずつ見ていきましょう。
始め方4ステップと所要時間の目安
4ステップ全体にかかる時間は、初めての方でもおおむね半日から1日が目安です。作業時間そのものは合計で1〜2時間ほどですが、契約内容を確認したり、設定を一つずつ進めたりする時間を含めると、余裕を持って1日見ておくと安心でしょう。
ステップごとの時間の目安は、サーバー契約とドメイン取得が15〜30分、WordPressのインストールが5〜10分、初期設定が30分前後、最初のページ作成と公開が30分前後です。最近のレンタルサーバーは「簡単インストール機能」が充実しているため、インストール作業そのものはあっという間に終わります。
一度に全部を終わらせる必要はありません。「今日はサーバー契約まで」というように、ステップごとに区切って進めても問題ありません。焦らず、自分のペースで進めていきましょう。
始める前に準備するもの(サーバー・ドメイン・テーマ)
WordPressを始めるには、「レンタルサーバー」「独自ドメイン」「WordPressテーマ」の3つが必要です。それぞれの役割を、家にたとえると分かりやすくなります。
レンタルサーバー(かんたんに言うと、ホームページのデータを置いておく場所のこと)は、ホームページを建てるための土地にあたります。独自ドメイン(かんたんに言うと、〇〇.comのようなサイトの住所のこと)は、その土地の住所です。そしてWordPressテーマ(かんたんに言うと、サイトの見た目を決めるデザインの型のこと)は、家の外観や間取りにあたります。
このうち、ステップ1の段階で必ず用意するのはサーバーとドメインの2つです。テーマは後からでも変更できるので、初期設定のステップで選べば十分です。準備するものが分かれば、あとは契約を進めるだけ。次のステップ1から、実際の手順に入っていきます。
ステップ1:レンタルサーバーを契約してドメインを取得する
最初のステップは、レンタルサーバーの契約と独自ドメインの取得です。多くのレンタルサーバーでは、契約と同時にドメインも取得できるため、この2つは一緒に進めるのが効率的です。
ここで大切なのは、サーバー選びで失敗しないことです。サーバーはホームページの土台であり、後から乗り換えるのは手間がかかります。「安いから」という理由だけで選ぶと、表示速度が遅かったり、困ったときにサポートを受けられなかったりするケースがあります。だからこそ、最初の選択を慎重に行いたいところです。
特に事業用のホームページは、長く使い続けることを前提に選ぶ必要があります。一度サイトを公開すると、サーバーの引っ越しにはデータ移行の作業がともない、思った以上に手間がかかります。最初に自分に合ったサーバーを選んでおけば、こうした後戻りの負担を避けられます。
これから、サーバー選びで失敗しないための具体的な基準と、ドメイン取得の進め方を順に見ていきましょう。難しい専門知識は不要なので、安心して読み進めてください。
サーバー選びで失敗しない3つの基準
サーバー選びで迷ったら、「表示速度・簡単インストール機能の有無・サポート体制」の3つの基準でチェックしてみてください。この3軸を押さえておけば、初心者でも大きく外すことはありません。
1つ目の「表示速度」は、ホームページの読み込みの速さです。表示が遅いサイトは訪問者が離れやすく、検索順位にも影響すると言われています。各サーバーが公開している速度の比較データを確認しておくとよいでしょう。
2つ目の「簡単インストール機能の有無」は、WordPressをワンクリックに近い操作で導入できる機能のことです。実際の制作現場でも、初心者の方にはこの機能があるサーバーを案内することが多くあります。専門知識がなくても、つまずかずにインストールまで進めるためです。
3つ目の「サポート体制」は、困ったときに質問できる窓口があるかどうかです。電話やチャットで相談できると、初めての方でも安心して進められます。
このあたりで気になるのが「結局どのサーバーがいいのか」という点ではないでしょうか。サーバーごとに料金や速度、機能の特徴は異なります。
3つの基準を踏まえた具体的なサーバーの比較については「WordPressにおすすめのレンタルサーバー」で詳しく解説していますので、選定の参考にしてみてください。
ドメインはサーバー契約とセットで取得する
独自ドメインは、サーバー契約と同時に取得するのがおすすめです。別々の会社で契約すると、ドメインとサーバーをつなぐ設定(DNS設定)を自分で行う必要があり、初心者の方がつまずきやすいポイントになります。
多くのレンタルサーバーでは、契約時にドメインも一緒に申し込めて、つなぐ設定まで自動で済ませてくれます。さらに、サーバー契約者向けにドメインを無料または割引で提供しているサービスもあります。この仕組みを使えば、面倒な設定を避けながら費用も抑えられます。
ドメイン名は、お店や事業の名前を入れた覚えやすいものにするとよいでしょう。一度決めたドメインは後から変更しにくいため、納得のいく名前をじっくり考えて決めることをおすすめします。
ステップ2:WordPressをインストールする
2つ目のステップは、契約したサーバーにWordPressをインストールする作業です。「インストール」と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、簡単インストール機能を使えば数分で完了します。
かつてはWordPress本体をダウンロードし、専用ソフトでサーバーにアップロードする必要がありました。この作業には専門知識が求められ、初心者の方が最初につまずく大きな壁になっていました。今は多くのサーバーがこの作業を自動化しているため、画面の案内に沿うだけで進められます。
インストールとは、言いかえると「サーバーという土地に、WordPressという建物の骨組みを建てる作業」です。ここを終えれば、いよいよ自分専用のホームページ編集画面が手に入ります。専門用語に身構える必要はありません。
それでは、簡単インストール機能を使った具体的な手順と、インストール後の確認作業を見ていきましょう。お使いのサーバーによって画面は多少異なりますが、基本的な流れはどこも共通です。
簡単インストール機能を使った手順
簡単インストール機能を使った手順は、おおむね次の流れです。サーバーの管理画面にログインし、WordPress簡単インストールのメニューを開いて、必要な情報を入力するだけで完了します。
入力する情報は、サイトのタイトル、管理画面にログインするためのユーザー名、パスワード、メールアドレスなどです。ここで設定したユーザー名とパスワードは、この後もずっと使います。必ずメモに控えておきましょう。パスワードは推測されにくい複雑なものにしておくと、不正ログインのリスクを下げられます。
サーバーによっては、サーバー契約とWordPressインストールを一度の手続きでまとめて行える「クイックスタート」のような機能もあります。この場合は、ステップ1とステップ2が同時に完了します。
サーバーごとの具体的な操作画面については「WordPressのインストール方法」で画面に沿って解説しています。お使いのサーバーの手順に迷ったら、あわせて確認してみてください。インストールが終われば、いよいよ自分のWordPressサイトが手に入ります。
インストール後にログインを確認する
インストールが完了したら、まず管理画面にログインできるかを確認しましょう。ここでつまずく初心者の方が、実は少なくありません。
WordPressの管理画面には、「サイトのアドレスのうしろに /wp-admin/ を付けたURL」からアクセスします。たとえばサイトのアドレスが example.com なら、example.com/wp-admin/ がログイン画面の住所です。実際の制作現場でも「管理画面のURLが分からなくなった」という相談はよくあるので、このURLもメモしておくと安心です。
ログイン画面が表示されたら、ステップ2で設定したユーザー名とパスワードを入力します。管理画面が開けば、インストールは無事に成功しています。この管理画面が、これからホームページを作っていく作業場所になります。
ステップ3:WordPressの初期設定を行う
3つ目のステップは、WordPressの初期設定です。ページを作り始める前に、最低限の設定を済ませておくと、後からのトラブルを防げます。
初期設定の中には、後から変更すると手間がかかったり、検索順位に悪影響が出たりするものがあります。だからこそ、ページを増やす前のこの段階で片付けておくのが、プロの視点でも王道のやり方です。
家づくりにたとえるなら、初期設定は「住み始める前の配線や水回りの工事」のようなものです。後から壁を壊して直すより、最初に整えておく方がずっと楽に済みます。設定項目は多く見えますが、初心者の方が最初に必要なものはそれほど多くありません。すべてを完璧にこなそうとせず、要点だけを押さえれば十分です。後から必要に応じて追加していけば問題ありません。
ここでは、初心者の方が最低限やっておきたい初期設定と、その過程でよくあるつまずきや対処法を順に解説します。一つずつ片付けていけば、誰でも整った状態にできるので安心してください。
最低限やるべき初期設定(SSL・パーマリンク・テーマ)
最低限やっておきたい初期設定は、「SSL化・パーマリンク設定・テーマの適用」の3つです。この3つを最初に済ませておけば、安心してページ作成に進めます。
SSL化(かんたんに言うと、サイトの通信を暗号化して安全にする設定のこと)は、URLを http から https に切り替える設定です。SSL化されていないサイトは、ブラウザに「保護されていない通信」と表示され、訪問者に不安を与えてしまいます。多くのサーバーでは無料でSSLを利用できます。
パーマリンク(かんたんに言うと、各ページのURLの形式のこと)の設定は、ページのURLをどんな形にするかを決める設定です。WordPress公式でも推奨されている「投稿名」を含む形式にしておくと、URLが分かりやすくなり、検索エンジンにも内容が伝わりやすくなります。
テーマの適用は、サイトの見た目を決める作業です。事業用ホームページなら、企業サイト向けに作られたテーマを選ぶと、整った印象に仕上がります。これら一つひとつの設定の詳しい手順は「WordPressの初期設定」でまとめていますので、設定画面を開きながら進めたい方はあわせてご覧ください。
初期設定でよくあるつまずきと対処法
初期設定の段階では、初心者の方が共通してつまずくポイントがいくつかあります。先に知っておくだけで、慌てずに対処できます。
多くの制作案件で見てきた中で目立つのが、「SSL化したのにすぐ反映されず、エラーだと勘違いしてしまう」ケースです。SSLの設定は反映までに少し時間がかかることがあります。設定直後に表示が変わらなくても、しばらく待ってから確認すれば問題ないことがほとんどです。
もう一つ多いのが、ページをたくさん作った後でパーマリンクの形式を変えてしまうつまずきです。後から変更すると、それまでのページのURLがすべて変わり、リンク切れの原因になります。「パーマリンクは最初に決めて、後から変えない」と覚えておくと安心です。
困ったときは、まずサーバーのサポート窓口に相談するのも一つの手です。一人で抱え込まず、頼れる窓口を活用していきましょう。
ステップ4:最初のページを作って公開する
最後のステップは、実際にページを作って公開する作業です。ここまで来れば、ホームページの土台はすでに完成しています。あとは中身を入れて、世の中に見える状態にするだけです。
WordPressのページには、大きく「固定ページ」と「投稿」の2種類があります。固定ページは会社案内やお問い合わせのように内容が変わらないページ、投稿はお知らせやブログ記事のように増えていくページに向いています。事業用ホームページの場合、会社案内やサービス紹介、お問い合わせといった内容は「固定ページ」で作るのが基本です。
ここまでの3ステップで準備した土台があるからこそ、この最後のステップに安心して取りかかれます。難しく考えず、まずは必要なページを一つ作ってみることから始めましょう。最初の1ページが公開できれば、あとは同じ要領でページを増やしていくだけです。
それでは、最低限用意したい固定ページと、公開前に確認しておきたいポイントを見ていきましょう。
固定ページで最低限のページを用意する
事業用ホームページで最初に用意したいのは、「トップページ」「サービスや事業の紹介」「お問い合わせ」の固定ページです。この3つがあれば、ホームページとしての形が整います。
固定ページは、管理画面の「固定ページ」メニューから新規作成できます。タイトルと本文を入力し、ブロックエディタ(かんたんに言うと、文章や画像を部品のように組み立てる編集画面のこと)で内容を作っていきます。最初から完璧を目指す必要はありません。まずは必要な情報を載せることから始めましょう。
どんなページをどんな順番で配置すればよいか迷う場合は、設計の段階で整理しておくと、後の作業がぐっとスムーズになります。ページ全体の組み立て方については「WordPressのホームページの作り方」で考え方を解説していますので、土台づくりの参考にしてみてください。
公開前に確認しておきたいポイント
ページが用意できたら、公開する前にいくつか確認しておきたいポイントがあります。公開後に慌てないための、最後の点検だと考えてください。
まず、スマートフォンでの見え方をチェックしましょう。今は多くの人がスマホでサイトを見ます。パソコンでは整って見えても、スマホでは文字が小さすぎたり、画像がはみ出したりすることがあります。実際の制作現場でも、公開前のスマホ確認は欠かせない工程です。
次に、お問い合わせフォームが正しく動くか、リンクの切れがないかも確認します。最後に、検索エンジンに表示されない設定(検索エンジンでの表示を防ぐ設定)が、誤ってオンになっていないかを見ておきましょう。ここがオンのままだと、いつまでたっても検索結果に出てきません。これらを確認したら、いよいよ公開です。あなたのホームページが、世界に向けて公開されます。
WordPressを始めるのにかかる費用
WordPressを始めるのにかかる費用は、本記事執筆時点の目安として、月額1,000円前後からが一般的です。WordPress本体は無料ですが、レンタルサーバーとドメインに費用がかかります。
費用の内訳は、おおよそ次のとおりです。あくまで目安であり、契約するサービスやプランによって変わる点はご了承ください。
- レンタルサーバー:月額900〜1,500円程度(長期契約で割安になることが多い)
- 独自ドメイン:年額1,000〜4,000円程度(サーバー契約で無料になる場合あり)
- WordPressテーマ:無料のものから、有料は1〜2万円台が中心
つまり、無料テーマを使えば、最低限の費用は月額1,000円前後に抑えられます。事業用ホームページとして本格的に運用するなら、デザインや機能が充実した有料テーマを選ぶと、結果的に手間を減らせるケースもあります。
費用は「最初にいくらかかるか」だけでなく、「毎年いくら払い続けるか」という視点でも見ておくと安心です。料金の考え方や内訳のより詳しい情報は「WordPressにかかる費用」で解説していますので、予算を立てる際の参考にしてみてください。
WordPressでブログを始めたい場合
WordPressでブログを始めたい場合も、基本の手順はこの記事の4ステップとまったく同じです。サーバー契約、インストール、初期設定、ページ作成という流れは、ホームページでもブログでも変わりません。
違いが出るのは、主にテーマ選びと初期設定の細かな部分です。ブログの場合は、記事を読みやすく見せるブログ向けのテーマを選ぶとよいでしょう。記事の一覧表示や、関連記事の表示といった、ブログに便利な機能が最初から備わっているテーマが多くあります。
なお「無料でブログを始めたい」という方もいるかもしれません。WordPress.comの無料プランなどを使えば、費用をかけずに始めることは可能です。ただし、無料プランは独自ドメインが使えなかったり、広告が表示されたりといった制限があります。収益化を目的とするなら、独自ドメインと有料サーバーを使う方法が結果的に有利です。趣味や日記としてまず試したい場合に、無料の選択肢を検討するとよいでしょう。
どちらの目的であっても、この記事の4ステップを順に進めれば土台は完成します。ブログとして本格的に運用したくなったら、テーマや設定を見直していけば十分です。
WordPressの始め方でよくある質問
最後に、WordPressの始め方について、初心者の方からよく寄せられる質問にお答えします。
WordPressは無料で始められますか?
WordPress.comの無料プランを使えば、費用をかけずに始められます。ただし、独自ドメインが使えない、広告が表示されるといった制限があります。事業用ホームページとして本格的に使うなら、月額1,000円前後の有料サーバーを利用する方法がおすすめです。
スマホだけで始められますか?
サーバー契約やインストールはスマホでも可能で、実際にスマホ片手で開設できるサーバーもあります。ただし、ページの作成や細かな初期設定は、画面の広いパソコンの方が作業しやすいのが正直なところです。可能であれば、パソコンでの作業をおすすめします。
開設にはどれくらい時間がかかりますか?
作業時間そのものは合計1〜2時間ほどです。簡単インストール機能を使えば、インストールは5〜10分で終わります。ただし、契約内容の確認や設定を一つずつ進める時間を含めると、初めての方は半日から1日を見ておくと安心です。
知識がなくてもできますか?
専門知識がなくても始められます。今のレンタルサーバーは簡単インストール機能が充実しており、画面の案内に沿って進めるだけでインストールまで完了します。この記事の4ステップを順番どおりに進めれば、初心者の方でもホームページの公開までたどり着けます。
WordPress.comとWordPress.orgはどちらを選ぶべきですか?
事業用ホームページを自由に作りたいなら、WordPress.org(レンタルサーバーにインストールして使うタイプ)がおすすめです。デザインや機能を自由にカスタマイズできます。WordPress.comは手軽ですが、無料プランには制限が多いため、本格的な運用には向きません。
まとめ
WordPressの始め方は、「サーバー契約とドメイン取得」「インストール」「初期設定」「ページの作成と公開」の4ステップです。この順番どおりに進めれば、初心者の方でも失敗せずにホームページを公開できます。
特に大切なのは、サーバー選びを「表示速度・簡単インストール機能・サポート体制」の3つの基準で慎重に行うこと、そしてパーマリンクなどの初期設定を最初に済ませておくことです。後から変更しにくい部分を先に固めておくと、安心して運用を続けられます。
費用は無料テーマを使えば月額1,000円前後から始められます。まずは難しく考えすぎず、できるところから一歩ずつ進めてみてください。あなたのホームページづくりが、よいスタートを切れることを願っています。





